エネルギーに向き合う
 
暮らしは快適で彩りあるものへ
変わってきました。
地球は脆く険しい世界へと
変わろうとしています。
どちらもそれを変えたのはエネルギー。
 
だから今、変える。
 
人々の営みにしなやかさと
豊かさを与えるエネルギーへ
自然に逆らうことなく
在るがままを生かすエネルギーへ
 
VPP Japanは持続可能な
エネルギープラットフォームをつくり
地球とともに続いていく明日を拓きます。

VPPJAPAN ソーラーパネル
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SUSTAINABILITY

生き物たちが幸せに暮らす
地球を守り続けるために。
エネルギー源を
再生可能エネルギーに変えることで
CO2排出量の削減、
気候変動抑制につながります。

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RESILIENCE

普段どおりの暮らしを
取り戻せる力を持った都市へ。
つくる・貯める・使うを補い合う
ネットワークを構築することで
災害時でもエネルギー供給
が途絶えることはありません。

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ACCESSIBILITY

誰でもいつでも安心して
エネルギーを使える社会へ。
再生可能エネルギー主体の
エネルギープラットフォームを実現し、
エネルギー自給率を高めることで
国際情勢の変化や資源価格高騰による
コスト変動リスクを最小化することができます。

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[企業ビジョン]

誰でも当たり前に、
クリーンなエネルギーを使える社会へ

VPPJapanは、クリーンでありながら、災害にも強く、
いつでも安心してエネルギーを使える
エネルギープラットフォームの構築を実現します

クリーンエネルギー
年間1億kWh創出
国内No.1 RE※1アグリゲーターへ

VPP Japanは、2017年6月から2019年末までに合計1万kW以上の太陽光発電所導入を推進し、国内最大規模のPPA※2太陽光(電力)供給事業者となっています。2021年には累計10万kW導入(一般家庭使用量換算 約3万世帯相当)を皮切りに、日本国内のクリーンエネルギー転換における中心的な役割を担っていきます。

クリーンエネルギー リソースアグリゲーター

※1 Renewable Energy:再生可能エネルギー

※2 Power Purchase Agreement:電気を利用者に売る電気事業者と発電事業者の間で結ぶ電力販売契約

災害に強いDER※1
プラットフォームを構築

スーパーマーケット等に導入された太陽光発電所を基点に、この先蓄電ソリューションを組み合わせ、日照時間に左右されないクリーンエネルギー使用量の最大化を推進します。また、変動する発電量に応じ施設内設備を制御する事によりネガワット※2を創出、それらのDERを束ねて制御し、余剰電力の需要家間融通や需給調整市場取引等を通じて、不安定な太陽光発電を最大限活用でき、災害時でも安心して電気を使えるエネルギープラットフォーム(VPP※3)の構築を目指します。

再生可能エネルギー エネルギーインフラ構築

※1 Distributed Energy Resources:分散型エネルギー源(太陽光発電、蓄電池等)

※2 電力の利用者が節電した電力を発電した電力と同等の価値と見なす考え方

※3 Virtual Power Plant(バーチャル・パワー・プラント):
  点在する小規模な再エネ発電や蓄電池等の設備と、電力の需要を管理するネットワーク・システムをまとめて最適制御すること

クリーンエネルギーで走る
EVを地域に広げる

VPP Japanは、設置した太陽光発電所が流通・サービス店舗中心という特性を生かして、店舗に導入した太陽光電力を活用し、来店されたお客様のPHV※1、EV※2への太陽光電力給電ステーション「RESS※3」の導入、さらには店舗等からご自宅への宅配車両のEVシフトを推進します。この先、自動運転技術の進展と共に、地域モビリティサービスとクリーンエネルギーの融合を実現していきます。

クリーンエネルギー EV

※1 Plug-in Hybrid Vehicle:プラグインハイブリッド自動車

※2 Electric Vehicle:電気自動車

※3 Renewable Energy Service Station

[サービス概要]

今、電力コストの変動・負担が
大きな経営リスク
になっています!

燃料

燃料費調整額の影響で
2016年と現在で比較すると、

燃調費は 約+4.5円/kWh 変動

※東京電力管内(高圧)
2017年10月と2019年3月の比較

ソーラーパネル

再エネ賦課金単価(2019年度)
+2.95円/kWh

今後15年で 約+4.7円/kWh

上がる可能性も

下矢印

たとえば、平均的な食品スーパー
100店舗運営企業

の年間電力コストで考えると、

上矢印

4.5億円のコスト変動

4.7億円のコスト増加も!

※金額は税込

そこで

「太陽光電力」が「投資負担なし」で
「安価」に使える

電力コストの経営課題を解決する
次世代サービス

オフグリッド
電力供給サービス

投資負担なしで、御社施設屋根にオフグリッド発電所(自家消費太陽光設備)を導入し、
そこで発電した電力を施設に直接供給。
今ご契約の系統電力より安価に供給させていただく事で、電力コストの削減につながります。

flow

[会社概要]

株式会社 VPP Japan

所在地: 東京都品川区東五反田5丁目11番1号
電話番号: 03-3230-1280(株式会社アイ・グリッド・ソリューションズ内)
代表者: 代表取締役 秋田 智一
資本金: 970百万円(資本準備金含む)
設立: 2017年6月
株主:

株式会社アイ・グリッド・ソリューションズ
伊藤忠商事株式会社
株式会社環境エネルギー投資
合同会社K4 Ventures
電源開発株式会社

株式会社アイ・グリッド・ソリューションズ 伊藤忠商事株式会社 株式会社環境エネルギー投資 合同会社K4 Ventures 電源開発株式会社

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